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断食月【創刊号】 / 尾内甲太郎ほか(委託)
¥550
静岡県西部発、群衆による群衆のための文芸誌。 2025年7月創刊。詩歌欄には静岡県西部にゆかり のある詩歌人によるさまざまな詩型の詩歌を掲載。沈黙交易欄には評論文・紀行文・随筆文・作文など600文字以下の散文を掲載。令和における静岡県西部の詩歌文化を知るための必須資料となる。 === 「断食月」創刊号二〇二五年七月七日発行 著者 あいめ(松本泉美) 、泉由良、尾内甲太郎、 風の街でタクシーしてます、河原こいし、KIRYO 鼯鼠之丞、佐々木知里、品田まむ さとう三千魚、白川ユウコ、玉谷天音、 峯村友香里、藤原蛍、壬生キヨム、村木大峰 もくたくも、ものの本企画 発行者 尾内甲太郎 onaikotaro(at)gmail.com 主催web頁 https://goki.her.jp/ramazan/index.html ===== 泉由良は、馬場めぐみ氏の短歌について、拙稿を寄稿させていただいております。 尚、目下、第三号についての寄稿も募集されています。もし良かったら。 https://goki.her.jp/ramazan/index.html#ramazan3 わたくしと致しましては日々まったく断食などしておりませんが、 この本をここに預けていただいてよろしいのでしょうか。でも断食なんて幻だよ、とも思う。
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断食月【第二号】/ 尾内甲太郎ほか(委託)
¥550
著者:泉由良/尾内甲太郎/小幡玲央/川野睦弘/河原こいし/くらげのおばけ/こうた/鼯鼠之丞/白川ユウコ/土佐アヴァンチュールぱす汰/なみにまやらや/峯村友香里/壬生キヨム/村木大峰 「断食月」(だんじきげつ)とは静岡県西部発、群衆による群衆のための文芸誌。2025年7月創刊。詩歌欄には静岡県西部にゆかりのある詩歌人によるさまざまな詩型の詩歌を掲載。沈黙交易欄には評論文・紀行文・随筆文・俳文など600文字以下の散文を掲載。令和における静岡県西部の詩歌文化を知るための必須資料となる。 主催のweb頁 https://goki.her.jp/ramazan/ 泉由良は嫉妬林檎さんへ、それから尾崎放哉へ、鑑賞文を2篇投稿させていただいております。 もしご興味があればお手元に。 尚、目下、第三号についての寄稿も募集されています。もし良かったら。 https://goki.her.jp/ramazan/index.html#ramazan3 わたくしと致しましては日々まったく断食などしておりませんが、 この本をここに預けていただいてよろしいのでしょうか。でも断食なんて幻だよ、とも思う。
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オートマニュアル 各号 【サブスク文芸zine 2022】
¥400
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ゆらし、
¥200
恣意セシル×泉由良のコラボレーション、 詩と写真で綴ったzineです。 互いに写真を提供し合い書いた詩と、 掌編で、夏を閉じ込めた小さな1冊。 B6版、26頁、手製本ホチキス留めです。
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ゆりとゆら vol.2
¥500
ゆりとゆらは、文学とウオッカを愛する、湖ゆりと泉由良のふたりで作っているzineです。 vol.2のテーマは「vodkaの夜」 東欧でコンサートの夜に、ライヴハウスで飲んだ、 ウオッカ、スピリタス、ズブロッカ、レモン、アブサン、そして詩と掌編。 全頁インクジェットカラー印刷。 vol.1と併せてお楽しみください。
